ケント ト ホント

僕は、中学1年。イベント主催をしたり、本や映像を作って自己表現をすることをやっています。

本を自由に選べないこと

本を、自由に選べない子供たちがいる。

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親の決めた本しか選べない子供たち

そうした子供たちは、 親の価値観にとらわれながら生きていくことが多い。

それでは親の世界観の中の選択肢に収まると 言う人もいるけれど僕は違うと思う。

本を自由に選べない子供たちが もっと自由に読みたいと思うことも少なくない。

そんな時は学校や地域の図書館に行って借りてくればいい。

遅かれ早かれ親の束縛から解放される時が来る。

ずっと親がコントロールすることなんて出来ないんだから。

いつか自分の世界を作る時が来る。 その準備はこっそりやればいい。

頭の中はいつでも自由だ。

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