ケント ト ホント

僕は、中学1年。イベント主催をしたり、本や映像を作って自己表現をすることをやっています。

フクコンプレゼンのリハーサルに行ってきた。

ついさっきフクコンのプレゼンのリハーサルに行ってきました。

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僕は2月14日にプレゼンターとしてフクコンに出ます。

僕はパワーポイントを1度も触ったことがなかったのでプレゼンの資料を作るのには苦労しました。

それでもこうしたら人に伝わりやすいかななどを考え一生懸命作りました。

玄ちゃんさんの仕事デザイン塾で習った図などを取り入れて作りました。

僕は昔からあまり人に何かを口で発表するのが得意ではありませんでした。

いつも主旨がばらばらになってわかりにくくなります。

昔からそのことをわかりにくいと注意されていました。

だから今回は何度も何度も練習しました。

こういう言い方ををしたほうが伝わりやすいかな。

とか思って修正を繰り返しリハーサルに臨みました。

結果としてはまあ悪くはなかったかなと思いました。

後はその場に来ていた人たちがここが足りないんじゃないとかを教えてくれました。

僕には思いもつかなかったようなことがたくさんありました。

すごいなと思いました。

なので修正して本番のプレゼンに臨もうと思います。

ただ少しがっかりしたことがありました。

お母さんが心配だよね。って言葉が聞こえてきました。

これは僕がやりたい事だから、お母さんは関係してません。

未成年だから、補導されたら困るからついて来て もらっているだけです。

でも、もしかしてお母さんが手伝ったと思ったのかなと悲しくなりました。

玄ちゃんさんに自分で頼んで改善点を言ってもらっただけです。

まあそう言われる原因もいくつかあります。

いつもお母さんの影にかくれてめそめそしてるしぬいぐるみと喋るし。

でも本当に、一生懸命作ったのにそんな風に思われてたら残念です。

僕の周りには僕を信じてくれる人がいっぱいいます。

でも、中一なのにこんなことできないだろうって思う大人がいるという事も、バオ君の時に言われたので知っています。

その時も別に落ち込む必要がないということをお父さんが教えてくれました。

大人が手伝ったて思われることをやったんだよ。すごいやん。

そっか。

なので僕はこのことが嬉しいと思えました。