ケント ト ホント

僕は、中学1年。イベント主催をしたり、本や映像を作って自己表現をすることをやっています。

僕がバオ君の本を販売したい理由

なぜ 僕がバオ君の本を150冊完売したいのかを

書きました。

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バオ君の本は否定の言葉や

何かと比べる言葉はありません。

僕もイジメにあったり、人に

理解してもらえないことがあったり

します。

初めの頃は、そんな環境や人を

否定していました。

でも何も解決しなかったです。

自分が嫌な人間になるだけでした。

それだといじめてる人と変わらないです。

死ねと言われて死のう。と思いました。

歩き方のマネをされて気持ち悪いと

言われたので足を切ろうとしました。

包丁を取り出したのをお母さんと

取り合いになり、代わりにお母さんが怪我をしました。

僕は悲しくて僕は居なくなればいいと思いました。

殻に閉じこもりました。

この時助けてくれたのはゴーシ先生とお母さんとお父さんでした。

人から否定されて僕もその人を

否定する。

結局、誰かを否定することが

自分を否定することになるから

自分を大切にしないことに気づきました。

自分に意識を向けて考え出しました。

そしたら、人や環境を否定しても意味がないことをしりました。

バオ君は、自由だと言われます。

なぜならバオ君は自分の人生の

主役は自分だと知っているからです。

僕はそこに一番共感しました。

僕も絵本を書きます。

でも僕の本は誰も知りません。

バオ君のように言葉を使いこなすことは、僕には出来ません。

いつか僕もみんなに知ってもらえる

本を書きたいです。

でも、今はまだ出来ません。

バオ君の本は、今悩んだり苦しんだりしている人の助けになります。

ずっとそこにいるのは苦しいです。

だから、すぐに届いて欲しいです。

沢山の人に読んで欲しいです。

イジメをしてる人や否定している人にも読んで欲しいです。

イジメをしてる人は苦しいから

認めて欲しいからイジメという方法で表してると思います。

否定している人は

自分を生きてないから周りを否定すると思います。

いつか僕もみんなに知ってもらえる

絵本を書きます。

その時は2倍必要な人に届く速さが変わるかもしれないけど

今は違います。

バオ君の本を150冊販売する機会を

貰いました。

沢山の人に届くように僕が

出来ることをしたいです。

だから買って欲しいです。

渡して欲しいです。